就活ノウハウ

企業研究を深めるために

基本編TOP


就職活動の基礎
これまでの考え方の限界
キャリア開拓を実践する
内定の極意


自己分析の極意
自己分析が必要な理由
自己分析の前提
弱みへの対処方法
自己分析の落とし穴
自己分析で導き出すもの /
具体的方法1:モチベーション理論
具体的方法2:キャリパー社のモチベーション分類
具体的方法3:Strength Finder
具体的方法4:エニアグラム
具体的方法5:R-CAP
具体的方法6:コミュニケーションタイプ
具体的方法7:過去を洗い出す
結果の活用方法1:分析結果の統合
結果の活用方法2:企業研究とのマッチング
スキルについては相対化して捉える


エントリーシートの極意
エントリーシートはどう書くべきか
具体的攻略法
エントリーシート対策参考情報


グループディスカッションの極意


面接の極意
実際の面接でどうするべきか
意外と知らない面接時の服装ルール
就職面接質問集


業界・企業研究の極意
業界/企業研究の視点
企業研究をして求める人材像を把握する
自己分析とのマッチング
企業研究を深めるために


理系学生の就職ノウハウ

Web

まずはインターネットを使って、その会社のホームページを見たり、就職サイトで調べてみたり。基本だし、そんなに面倒じゃないのでとりあえずここからスタートしよう。ネットだけでも意外と分かることは多いはず。最近筆者が見つけたサイトに13歳のハローワーク公式サイトがある。またリクナビと並んで最近影響力の大きい、enジャパンのサイトなどもある。enは企業の取材が結構丁寧で、参考になる情報も多い。こうったサイトを活用して企業研究を深めて欲しい。

本・雑誌

ある程度自分の志望業界などに絞りがついているのなら、その業界を説明した書籍や雑誌を読んでみよう。業界を絞らずにまだ全体的に探している、というような状態であれば「会社図鑑(地の巻)」「会社図鑑(天の巻)」「これが働きたい会社だ 社員が教える企業ミシュラン」などはお勧め。

OB訪問

どんな人材がその会社、職種で活躍しているのかなど、それらをWebや本で調べるのは限界がある。OB訪問はPJSとしてメチャメチャお勧めする方法だ。確かに面倒だったり、緊張したり、ツテがない、そんなデメリットもあるだろうが、実際に人と会って得られるものの大きさは、そんなデメリットなんかより全然大きい。会社の雰囲気や実情は社員に会ってみないとわからない、くらいに思ってもいいくらいだ。

セミナー/会社説明会

セミナーや会社説明会も企業・職種研究の格好の材料だ。ただ漫然と参加するだけでなく、上記のような切り口を頭に置いておいて自分なりにその企業や職種を評価するくらいのつもりで参加すれば、得られるものは多いはず。

R-CAP

リクルートのR-CAPというものがあるが、これは自己分析にも企業・職種研究にも非常にお勧めだ。職種ごとの特徴や、自分との適合をかなり細かく伝えてくれる優れモノ。これははっきり言って投資する価値がある(ちなみに私は社会人になってから二度目も受けてみた)

NEXT>> 理系学生の就職ノウハウ

基本編TOP


就職活動の基礎
これまでの考え方の限界
キャリア開拓を実践する
内定の極意


自己分析の極意
自己分析が必要な理由
自己分析の前提
弱みへの対処方法
自己分析の落とし穴
自己分析で導き出すもの /
具体的方法1:モチベーション理論
具体的方法2:キャリパー社のモチベーション分類
具体的方法3:Strength Finder
具体的方法4:エニアグラム
具体的方法5:R-CAP
具体的方法6:コミュニケーションタイプ
具体的方法7:過去を洗い出す
結果の活用方法1:分析結果の統合
結果の活用方法2:企業研究とのマッチング
スキルについては相対化して捉える


エントリーシートの極意
エントリーシートはどう書くべきか
具体的攻略法
エントリーシート対策参考情報


グループディスカッションの極意


面接の極意
実際の面接でどうするべきか
意外と知らない面接時の服装ルール
就職面接質問集


業界・企業研究の極意
業界/企業研究の視点
企業研究をして求める人材像を把握する
自己分析とのマッチング
企業研究を深めるために


理系学生の就職ノウハウ