PJSについて

エネルギー業界、総合商社、外資系金融、コンサルティング、IT、人材など超難関企業への就職を目指す就活生へ

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★2017年卒向けスクール募集中★
内定率100%
(2016年卒)
スクール継続率
91.9%
卒業生・OB合計
252人以上

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居心地もいいけど、危機感も感じられる場所でした

2015年卒 明治安田生命内定 Aさん

■PJSを一言でいうとどんな場所だった?
居心地がいい場所ではあったけど、危機感もめちゃくちゃ感じる場所でした。講義とか受けいてると、どんどん周りが成長しているのを近くで見ることになって、すごい危機感を感じていました。その危機感をバネに頑張ることができましたね。
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PJSはなんでも言い合える場所だった

2015年卒 第一生命保険内定 Yさん

■就職活動の結果と満足度は?
アメリカンホーム医療損害保険、第一生命保険の2社頂き、第一生命保険アクチュアリー職に決めることができました。「アクチュアリーになりたい!」という目標で就活していて、アクチュアリーに内定を頂いたので100点です!
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1浪1留偏差値50前後、学歴以上の結果が出せた

2015年卒 アクセンチュア内定 Sさん

■PJSに入会した印象は?
PJSは圧倒的に頑張れる人が多い。だからたくさん刺激されるし、手を抜いたらすぐに追い抜かれるという危機感があるし。1週間会わないだけで人が変わるくらい成長する人もいるし、本当に驚きました。
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上記は参加者の声の一部です。より多くの声が見たい方は「利用者の声」よりご覧ください。

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就職活動にまつわる誤解

就職活動は誤解されています。

「ありのままの自分でやればいい」
「就活のための努力なんて、やるのはおかしい」

しかし、大学受験と同じかそれ以上に人生に影響を与えるのが就職活動というイベントなのです。 それなのに「なんとなく」就職活動をする学生が本当に多いのです。

ハッキリ申し上げると「就活の成功法則」は存在します。しかし、その成功法則は、実践するのは簡単なものではありません。誰にでも簡単にできることならば、他の学生との差別化にはならないから当然です。

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プラチナ就活スクール=PJSでは「納得いく就活のためにやらなければならないこと」は漏らさず理解することができます。しかし、PJSの本当の価値はそれらを本当に身につけ、選考の場で実践できるようになることにあります。

なぜPJSではそれができるのか。

●コーチが就活終了まで本気でコミットしてサポートするから
●意識の高い仲間と、長い就職活動を共に戦っていけるから

この2つの要素が非常に大きいのです。

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PJS生は就活終了後も大変仲の良い人たちばかりです。「生涯の友人」と呼べる出会いがあることも珍しくありません。ただこれは学生団体などでもありえることです。有料のスクールであるのは、やはりプログラム内容の質と、コーチの質、そこに理由があります。

どんなプログラムなのか、どんなコーチがやっているのか、よくご覧になって「自分の就活に役立つだろうか」ということを、しっかりと検討していただきたいと思います。

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本音で語り合う場×合理的アプローチ

本音で語り合う場

プラチナ就活スクール(PJS)では、参加メンバー同士がかなり仲良くなります。就職活動中に一緒に飲みに行ったりするメンバーも多いですし、就職活動終了後も、旅行に行ったりする、そういう友人になっていく人が多いですね。

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しかもただの仲良しでなく、本音で語り合える、大切な存在になります。お互いを尊重しつつも、意見の違いもしっかりと主張しあえるような。これは、PJSのプログラムの中で、安心して語り合える場を多く設けていることも理由の一つですが、参加者からは「最初から本音で語り合う場だったから、ゼミやサークルよりもカッコつけずに自然な自分でいられた」ということもよく聞かれます。

合理的アプローチ

PJSのもう一つの大切な特徴は「合理的に、効率的に就職活動を進めていける」ということです。就職活動には「神話」や「誤解」が蔓延しています。内定者の先輩に聞くと「就活は面接官を笑わせたら勝ちだ」と言っていたり、人事経験者に聞いてみると「笑いがあるかどうかなんて全くと言っていいほど関係ないよ」と言われたり。他にも企業情報などについても多くの情報が飛び交い過ぎて、何が本当なのか、どれが大切なのか分からなくなってしまうことが多々あります。

特に多いのは「面接で落ちた理由が分からない」ということです。大学受験などと違って「この問題が間違った」「こう回答するのが正解だった」というのが全然分からないのですね。

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しかしPJSでは、経験豊富なコーチが非常に的確に「そのままでいいところ」「変えなければいけないところ」をフィードバックできます。模擬面接や、本番の面接の振り返りを一緒にやることの価値はもの凄く高い。これは参加者も実感してくれているところです。他にも、自己分析の効率的な進め方や、企業研究では何をすべきなのか、グループディスカッション力を高めるにはどうしたらよいのか、こういったことを「無駄なく、効率的に」伝えていくことができます。 プログラムも長年のノウハウを蓄積して、最高度に洗練されていると自負しています。8週間の「基礎プログラム」では、就職活動の基礎について徹底的にお伝えしていきます。プログラムの詳細内容はこちらからご確認ください。

講師紹介&就活スクールにかける想い

講師紹介

14699716_1111801695574031_1913620765_n井上 英里香

■株式会社NOMAL キャリア支援事業責任者
■キャリアアドバイザー
■マイナビWebセミナー講師

1992年6月1日 静岡県富士市生まれ。同志社女子大学表象文化学部を卒業。就職活動中、PJSを利用し志望企業への内定を獲得する。2015年4月より(株)isorootに入社。コミュトレ推進部にて営業、講師、サービス開発を担当。コミュニケーション能力向上を目指す人々を年間約150人コンサルティング。

2016年9月より(株)NOMALに入社。キャリアブランディング事業、採用ブランディング事業を担当。それぞれの違いを認め会える社会を創造することを志し、1人でも多くの人々の自己肯定感向上を目指している。9月からは人生の岐路の1つである、就職活動期の学生さん達をサポートしていくことに力を入れていく。

講師紹介

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松本祥太郎 株式会社NOMAL 代表取締役

■株式会社NOMAL 代表取締役
■採用コンサルタント
■東海大学 文学部 心理学科 就職講師
■昭和女子大学 キャリア支援講師

主宰する就職スクール(PJS)では、毎年50名ほどの学生の就職を支援し、これまでに三菱商事、SONY、ゴールドマンサックス、資生堂、リクルート、などの内定者を輩出し、スクールの内定率は9割以上を維持している。

学歴を問わず、先着順を徹底し、どのような学生も、その人の最大限の力を引き出すサポートを意識している。スクールの卒業生などが、就職後も会いに来てくれたり「就活中に教わったことが、仕事で本当に生きています。楽しく働いています!」と聞くのが一番の喜び。自身も企業の採用コンサルタントとして年に新卒採用・中途採用のべ500名以上の学生を面接するなど採用活動を担当し、人事や企業のニーズを熟知している。

なぜ就活スクールを運営しているのか?

有料の就職スクールを開始した頃「学生からお金を取るなんてひどい」といった批判を受けることもありました。しかしそれでも有料スクールにこだわったなのは、一つは「本当に学生の側に立って本気で支援をするには、企業からお金をもらうビジネスモデルではできない」というこだわりと、「就職活動は、全身全霊でサポートするに値するとても大事なイベントだ」という強い想いからでした。

PJSに参加すれば「難関企業からの内定を獲得する実力」を身につけていくことはできますが、大切なのは「難関企業からの内定」ではなく、本当に納得のいく就職をすることです。

私は人生で、

・大学受験 ・出産(男女とも)
・就職   ・転職・起業
・結婚   ・引退

は6大転機だと思っています。今は就職スクールも増えてきましたが、数年前までなぜ大学受験のための予備校には通うのに、就職活動を成功させるためのスクールはこんなに数が少ないのか、不思議に思うほどでした。就職活動は非常に重要なイベントの一つだと思います。就活スクールを運営することで学生が人生の一大イベントをより真剣に考える場にできればと思っています。

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