プログラムの特徴

徹底した継続サポート

PJSの一番の特徴はこれかもしれません。単発のセミナーのように「教えておしまい」ということはありません。何度でもメールで相談できます。上手くいかずしんどい時も相談し、初内定を獲得した喜びも共有します。継続率(内定獲得まで退会しない)の高さ(91.9%)が、継続サポートの価値を表していると思います。

メーリングリストでの相談無制限

PJS生専用のメーリングリストを利用し、就職相談、志望先の相談、選考情報の共有などができます。ESの添削も無制限。ちゃんと添削依頼をする人は、ESで落ちることはまずなくなります。

プログラムは「採用の設計方法」と「認知心理学等」を基にした実践形式のスタイル

【専門家の情報提供】と【参加者の主体的な思考・行動】を、成長が最大化されるようにバランスしてカリキュラムは開発されています。眠くなるような講義形式とは違います。

各業界のトップ企業に内定者多数輩出

PJSが各業界のトップ企業に内定できるのはわけがあります。どの業界でも求められる基本的な能力は同じだからです。それだけではなく、卒業生は各企業でエースとして働いています。そのエッセンスをお伝えします。

どこよりも面接力、グループディスカッション力を鍛えることができる

採用側から見ると、「伝える」ことが苦手が学生が多いのが現状です。すらすら書ける自己PRを駆使して、面接で最高のパフォーマンスを発揮することができます。9割以上の通過率を誇る面接術を石田がお伝えします。

的確なフィードバック

コーチングの要素を取り入れたフィードバックで、改善点が分かります。これで、面接で立て続けに落ちることはなくなります。

月謝制

入会時に全金額を一括振込するスクールが多い中で、月謝制としているのには理由があります。入会時に全てお金を頂戴してしまえば、どれほどサポートが雑でも、一方的でも、スクール側は「ちゃんと教えを聞かなかった学生の方が悪い」と言っておしまいにできてしまいます(内定保障返金制度についてはよく頂くご質問をご覧ください)。PJSでは、月謝制を採用することで、コーチの側に明確に責任を持たせています。途中で退会されてしまったら、それは学生が悪いのではなく、コーチのサポート方法が悪いのです。このことをしっかりと意識するために月謝制としています。

OB訪問の機会

卒業生ネット―ワーク約100名と自由にOB訪問をすることが可能です。NRI、accenture、SONY、ヒューレットパッカード、博報堂、三井物産、リクルートなどの現役社員、内定者との懇親会の実績あり。今後も実施していきます。

プラチナ就活スクールについてもっと詳しく知りたい方は「PJSについて」よりご覧ください。

プラチナ就活スクールPJSの詳細を確認する

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